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ドラゴン桜

2005/08/06 Sat

こういう書き込みがありました。

http://blogs.yahoo.co.jp/keep111111/8668929.html
「自分たちの高校の時にこんなドラマがあれば人生は変わったと思う。
今の高校生は参考にするべきです。漫画が原作ですが面白いドラマです。
目的を持っていけたら良いです。」

私もたまに見ていますが、素晴らしいドラマだと感心しました。
ドラゴン桜は、ほんとうにそう思います。人は、つい、やることそのものと結果だけに目を向けてしまい、結果のみを追いかけてしまいがちです。しかし、なぜそれをやるのか、という原因に目を向けないといけない、そういうことを感じさせてしまうものですね。

とコメントすると、
「いい指導者にめぐり合うことができた人生は幸福です。 これからもドラゴン桜は楽しみです。 」
というお返事をいただきました。

本当にいい指導者、いい人との出会いは、自分の人生を大きく変えてしまいます。大変な出来事なんです。
私も多くの人に助けられ、教えてもらって、今があるということに改めて感謝しなくてはいけません。自分だけでここまで生きてこれたと思っているのは、驕りでしかありません。

そして、ドラゴン桜という素晴らしいドラマのこともさることながら、この方の感性は素晴らしいと思いました。
物事の本質というのをしっかりと見据える力がある方とお見受けしました。
ここに書かれている何気ないコメントにも、自分という座標軸をしっかりともっておられます。

ぶれない自分という座標軸をもって語れる感性を持っておられる方は、そう多くはないということをいつも感じています。
場当たり的で、人の意見を自分のことのように語り、それを何の問題とも感じていない人が如何に多いかということを考えると特異な存在なのかもしれません。

こういう方は、相場に対して真剣に取り組まれれば成功できる人だと思います。なぜなら、人に付和雷同しない感性をお持ちだからです。この感性だけはいくら勉強しても持っていなければ、相当の苦労、すなわち大損を何度も繰り返して相場に相当の授業料を払って身にしみることがなければ気が付かないことなのです。そして、その過程で、90%の方が相場から去っていかれます。何が問題なのか、何が原因で相場で儲けられないかがわからないまま、失意のリタイアを余儀無くされるのです。

人・・・特に日本人の特性は、「集団行動」にあります。ですから、自分という軸をもって行動することに、非常に不安感を感じてしまうのです。人と同じ行動をすることに安心感を感じしていまいます。しかし、残念ながら相場は全くその逆を演じてくれます。
日経新聞の悪材料を見て、あわてて売るとそこが底になる、ということを繰り返すわけです。

ところで、そう偉そうに語るあなたは何?・・と問われると、うーん、まだ修行中の身、、です!

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お金とは

2005/08/07 Sun

http://blogs.yahoo.co.jp/crosswingmagic/1619974.html
ドラマ『ビッグマネー』での言葉を引用しています。
参考になるので、メモっておきましょう。

株の思い出 勉強法

2005/08/07 Sun

http://blogs.yahoo.co.jp/ozraraoz/4910675.html
これもとても参考になる言葉だと思います。
「トレードとは、市場を「読む」と言うことです。」
当たり前の表現ですが、奥のあるないようですので、
これもメモっておきます。

ラリーウイリアムズのコンディションとは?

2005/08/09 Tue

ラリーウイリアムズ氏自身は、自分のことをテクニカル・トレーダーではなくて、コンディショナル・トレーダーだと言っているわけですが、では、コンディショナル・トレーダーとはどういう意味なのか、また、そもそもラリーの言うコンディションとはいかなるものか、ということはセミナーを受けていない人にはさっぱりだと思います。

とりあえずPANのここには、ラリーの言うコンディションの一端が紹介されています。
http://www.panrolling.com/seminar/larryWilliams/
これは、他の市場との比較において、割安割高や鞘を意識してトレードする、ということを書いているわけですが、これもラリーの言うコンディションということになります。かれはこれらをコンディションとも表現していますし、ファンダメンタルとも表現しています。ファンダメンタルというとちょっと別のことを考えますが、ラリーの言うのはこういうことです。

しかし、コンディションの中で、プレセミナーでも言っていたのですが、私がもっとも注目したのは、同じコンディションといっても、大口投機家の動きを追いかけたものでした。
http://www.panrolling.com/seminar/040828.html
セミナーにあった「マーケット分析の中で、機関投資家(コマーシャル)/バリュエーション/季節要因」という最初の部分です。
これは、セミナーの内容に入ってしまいますから、ラリーの作った指標は書けないですが、考え方は、
「市場をリードしている投資家の動きをチェックせよ!」
ということです。

ところで、寄り付きの外資系動向というのを私が常に追いかけているのも、実はラリーのこの考え方によるところとなります。
http://www.traders.co.jp/stocks_data/data/foreign_funding/foreign_funding.asp

実は、このラリーの手法の考え方を日本に完全に応用した形で指数化してくれているものがあります。ラリーとは関係ないのですが、結果としては同じ考え方に基づくものとなっています。そしてそれは、こちらで紹介されていますし、常にアップしてくれています。
http://www.tokensoft.co.jp/tknnk0.html

日本におけるラリーの考え方は、見事にここに指数化されていますが、ラリー自身はこういうものの存在はもちろん知りません。おそらく知ったら驚くことでしょう。
実は、かれは、日本では、どういう投資家の動きを追いかけていいのか迷っていました。

さて、ここで言う「オーダー倍率」というのは、寄り付き外資系売買動向を指数化したものです。
私自身、このソフトを使って常に指数を計算していますので、変化があればすぐに分かる状態ですが、ソフトを使わないでも目先は日々の動きでわかりますし、計算方法もこのページで紹介されていますから、ソフトを使わないでも、エクセル等でご自分で作成することも可能です。

これを理解することによって、ラリーの考えの重要な部分と日本市場への応用を理解したことになります。

外国証券オーダー指数

2005/08/09 Tue


チャートは日経で、指数が外国証券オーダー指数で、ラリーの説明で書いたものです。
下の指数は、オシレーターではなくて、外国証券のオーダーを指数化したもので、私のPCで書いたものです。
これを見ていただくと、如何に外国証券のオーダーが日経に影響しているかがわかります。
というよりも、外国証券のオーダーが微妙に先行しているのがおわかりでしょうか。
オシレーターというのは、チャートが下がってから下がるものですが、これは、値動きとは本来関係無い外国証券の動きを指数化したものですから、これがラリーの言うコンディションになります。
マーケットの動きをリードしている投資家の動きを追うことによって、先行して動きが見えてくるわけです。今年の3月下旬からオーダー指数が下がってきているのを見逃さなければ、4月の暴落には引っかからなかったわけです。
一見するとオシレーターのようですが、全く違うものです。先行しているという意味は・・・凄いことです!

外資系動向に注目すべき動きが!!

2005/08/13 Sat

http://www.traders.co.jp/stocks_data/data/foreign_funding/foreign_funding.asp
相変わらず凄い勢いで買い越しです。
11日は、5830万株の買い越しでしたが、見たことも無いような買い越しです。翌12日も大幅な買い越しとなっています。

こういう時には、スイングでは押し目買いとなるのですが、ニュースに振り回されて、月曜日には手が出なかった方が多かったのではないでしょうか?

かく言う私も・・・残念!!
知ったらしまい、とはよく言ったものです。

解説がこちらに。
http://www.tokensoft.co.jp/tknnk0.html

★成功するには・・・★

2005/08/14 Sun

「べきだ」という意思に頼るのではなく
「こうありたい」と強烈にイメージすることで成功する。

強い理想を持たなければ、何事も成功しないということですね。


転載元: ★見ると幸せになれるブログ★

名前アイコンを作ろう-ということで

2005/08/14 Sun


皆さんかっこいい名前アイコンだとかを使っているので、どうしたらできるのかと気になっていたら、こちらで紹介してくれていたので早速利用させていただきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/uragoe_2ch/822988.html
それにしても、私のページよりもさらに重いのは人気ページだからか?(笑)

ついでにブログバナーも作成。ありがとうございます。
http://www6.big.or.jp/~neon/index.html

相場で最も大切なこととは?

2005/08/14 Sun

相場でもっとも大切なこととは、どいういうことだとお考えでしょうか。
多くの人は、どこで入るのかというエントリーテクニックだと漠然と思われていることだと思います。
そして、少し勉強された方は、マネーマネジメントだと答えるでしょう。

しかし・・・私は、「モチベーション」だと思うのです。

何だそんなこと、と思われるかもしれませんが、相場師というのは、誰も自分をコントロールしてくれません。相場師でなくても、まずは真摯に相場に取り組まないと、エントリーにしても、マネーマネジメントにしても身にはつかないのです。

当然、自分で研究したり、いろんな本を読んだり、人に教えてもらったり、といろんな手を使って勉強を積むわけですが、そういう地味な作業を積み重ねてこそ相場で利益を得ることができるようになるのですが、1冊本を読んだだけで1億円が簡単に手に入ると思って、ただそれだけで相場の世界に足を踏み入れた方は、ほぼおけら街道を歩くことになるでしょう。

多くの成功者が最初は手ひどい失敗をしています。ただ、成功者の共通点は、そこから立ち上がったことです。そこには、強いモチベーションがあったわけです。

初心者の方は、相場に「運」を期待されていると思います。
いくら研究したって、結局は運で左右されるんだから・・・と思われている方も多いでしょう。

しかし、運というのは長続きしません。相場を単なるギャンブルにしてしまっては、この世界で長くは生きられないのです。確かに1回1回の勝負で勝つか負けるか、これは運だと思います。しかし、何度も繰り返して勝っていくこと、については、運というのはほとんど関係がなくなってしまうのです。
年間を通じて、結局は勝ったか負けたかというと、勝つべき人が勝つように相場はできています。

つまり、
「人事を尽くして、天命(てんめい)を待つ」
という部分の人事を尽くさないと、相場には決して勝つことはできません。さらに言うと1回1回の勝負ではこういうことですが、年間という話では、天命ではなく、必然、ということになります。

こういう観点から、こういうところこそが相場を志す方にとって、最も大切なページになってきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/s_m_mjp

メモリー増設

2005/08/16 Tue

私のバイオRX-66というのは、たちの悪い構成になっていまして、RD-RAMという当時は最先端でしたが、結局使われなくなったメモリーの種類を必要とするものです。これは、普通に買うと256Mで3万円とかするものですから、メモリー1枚でPCが買える!というぐらいのものですから、増設を見送っていました。

ところが、最近、ヤフーオークションを見ていて、少し探してみると・・・あるんですね。早速、256M×2枚で13000円で手に入れました。DDRでしたら1枚3000円程度でしょうから、それでも高いとは思いますが・・・
早速、導入して、起動!うーん、少しばかり起動も早くなって満足満足!これまでは256Mでしたから、一気に768Mになったことになります。いくつもソフトを立ち上げるトレーダーにとっては、メモリは多ければ多いほうがいいでしょう。たくさん立ち上げたときにもPCも安定しますし、動きも俊敏になりました。

メモリーの増設はHDDのようにソフトを触るとかもないですから、ただ、ふたを開けて挿すだけ!とっても簡単です。

効果の程度ですが、それでも・・・HDDの方がいろんな効果は高かったですね。

システム覚書13

2005/08/20 Sat

「損失時の心理的変化」

 いくらシステムの優位性を理解できていると思っても、なかなか思うように心の本体(無意識)の部分からは信じきっていないことがすごくわかりました(笑)。今回のドローダウンでは以下のような心理的変化が起こりました。

①実はすでにシステムが機能していないのではないか
②システムのルールを変更した方がいいのではないか
③今は異常事態で、ロスカットや撤退するなどして、シグナルを無視してもいいのではないか
④他のよく当たるシグナルに乗り換えた方がいいのではないか
⑤自分ばっかりついてない(笑)

 中には当たってる項目もあるでしょうが、とにかくこういった不安感や恐怖感に対処するためにシステムがあるのに、それらを心理的に回避し安心できるようにルールを変更しようとする衝動に駆られています。勝ちトレードではなく、負けトレードでのコントロールがうまくいかないのはこの辺にポイントがあるかと思います。どういった市場であれ騰がるか下がるかにかけるだけなのに95%程度の人は勝ち続けることが出来ないとは、心理的要因がトレードに及ぼす影響が大きいことを物語っていることに他なりません。ラリーさんによれば「最高のトレードとはもっとも恐ろしかったトレード・・・・・」ということですが、こういった恐怖心が高まるところにこそ、それに反するシグナルに従う妙味があるのかもしれません。大きい収益は望まず、リスク管理に徹底するなら、毎回同じルールで出来るので、一時手を休めて再スタートをするのはいいかもしれませんが・・・・。

 いろいろ考えても行き着く結論としては、直近の成績は振るってないものの、ドローダウンは許容範囲内、今の強気相場(イレギュラー的な相場?)がいつまでも続くわけではない、ということです。


転載元: 日経225先物システムトレードで勝ってます・・・・か?

トレードルーム

2005/08/21 Sun

こちらにトレードルームの紹介があります。
http://www.dtsystems.net/Web-project-A/jiman/traderoom/index.htm
ここの皆さんは、ナスダックを中心に売買されている方々ですが、システムが非常に洗練されているので、画面数が少なくてもいい仕組みとなっています。
日本株ですと、システム的にはまだここまで追いついていないので、満足するトレードをしようとしすると、さらにPCの台数や画面の多さが必要になります。
デイトレであれば、画面を増やしただけで、利益が増えるわけですが、設備は整えておくべきでしょう。
自分たちの向こう側にいる人たちは、こういう装備をしている、ということを理解しておきましょう。

テレビパワー

2005/08/21 Sun

さきほどテレビの「あるある」で、「ゴマ」の特集をやっていました。
何気なく見ていると、ゴマを食べたくなったので、あるあるパワーはバカにできないことを知っている私は、早速テレビが終わるやいなやゴマを買いに行きました。

前に、コエンザイムQ10を「あるある」でやっていたときに、前から使っていた私は、しばらく買えなくなって困ってしまったことを思い出したのです。マーケットからQ10がしばらくなくなってしまったのです。このときには凄い買いが殺到しました。

さて、サティに行って、ゴマを買いにゴマ売り場を探していると、22時というのに人がたかっている場所が!!そう、ゴマ売り場です!
恐るべし、さすがテレビパワーと思いました。おそらく明日、ゴマを買いに行った人はもうゴマがなくなっているのに驚くでしょう。みるみる売れていました。私も数袋買占めましたが・・・
まあ、コエンザイムQ10とは違って供給力はあるでしょうから、店頭からしばらくゴマが消えるということはないでしょうが・・・・
私は・・・(テレビに影響されやすいのは置いておいて)人よりも一歩先んじて行動するようにしていますが、多くの人が殺到する明日はとりあえず店頭からゴマが消えるでしょう!

さて、相場も同じです。人より一歩早ければ勝てるチャンスも多いですね。減益発表をした瞬間などは、値段をつけながら急落していきますから、タイミングをつかめば、瞬間に売って買って、利ざやを得ることが可能です。ゴマを晩のうちに買いにいくのと一緒で、一瞬の瞬発力を多くの人は持ってはいないのです。明らかにニュースを知らないであろう指値が「飛んで火に入る夏の虫」のように残っているのです。多くの人は、翌日の新聞で減益、増益を知って、そして行動するのです。それだけ、デイトレーダーの優位性があるということですね。

それから、テレビが始まると同時にサントリーのセサミンも楽天で買っておきました。多分セサミンも買いが集まるでしょうね。コエンザイムの時には、カネカなどの株まで上がりましたが・・・今回は「ゴマ」ですからね。サントリーは非上場ですし・・・これ、「あるある必勝法」です。日曜日の番組で何を特集するかによって、恩恵を受けるメーカーがあれば、その株を週末に買っておく、というパターンです。とにかく月曜日にその商品に買いが殺到することがしばしばですので・・・

これこそ、絶対に勝てる勝負です!

未だにISDNとは?

2005/08/27 Sat

先日、ある方とネット取引の話をしていたときに、ネットワークは?という話になりました。その方は、「ISDNです!」という返事です。
私は、思わず「え・・・ISDNですか?ADSLではないですよね?」と思わず聞き返してしまいました。ISDN・・もう何年聞いていない言葉なんでしょう!死語だと思っていたので、一瞬何のことだかわかりませんでした。
聞くと、昔ISDNを引いたままそのまま使っているとのことです。私も昔はISDNを使っていましたが、まさか・・・都会ですから他の手段はいくらでもあるはずです。

「それは、すぐに別の手段にしてください。いくらなんでも相当損をしていると思いますよ。adslとかケーブルとか・・・」
「え、そうなんですか?よくわからないんですよね。」
「本当に大損ですから・・・」

後で、帰ってから調べてみました。

INSライト3644円+フレッツISDN2520円+ニフティ2000円=8164円!!

私が現在使っているのは、DION光プラス電話・・・4672円(NTTは切断したので0円)

スピードは、DION光プラス電話が70M(実効50M)で、ISDNは、64K(0.064M)です!

このスピードの違いと料金の違い!!調べてみて、改めて私もおどろきました。これはまさに時代の変化と技術、サービスの進化の歴史です。
さらに、電話料金は、DION光プラス電話では、全国3分8.4円です。

とにかく安く済まそう・・大してネットも使わない(このブログを読んでいる方はヘビーユーザーでしょうが(笑))という方にでも、1600円のNTT+コジマネットADSL1.5M1500円で3100円プランというのがありますから、もはやダイヤルアップとか、ISDNの時代は2時代前のもので、絶対にそういうものを使っている方は考えないといけないのですねど・・・

ということで、

「情報とは・・・力です!」「情報とは・・・金です!」

ということを改めて感じてしまいました。

世の中、こういうことは、他にでも幾らでもあるでしょう。知らなかった、わからなかった・・別にそれはそれで結構ですが・・・本人が損するだけですから!!(ギター侍風に読んでください(笑))

さらに言うと・・・相場の世界では、これが本当に顕著に、そう超顕著に差が出るんですよね。知らなかった、わからなかった、忙しかった・・・別に結構ですけど、自分が損するだけですから!!!

相場界の姿とその実際

2005/08/29 Mon

頂上には成功して黄金の宝を持った巨人の姿も見える。これは新聞や世間話で知らされる。

登山口には投資家という資産家や実業人、サラリーマン、それに学者、定年退職者などいわゆる大衆投資家が、資金という人間社会での優位な武器を持って、なお一段高を望み、先を争ってヒシメキ合っておる。

登山口には別のグループもいる。それは黄金の山へ登ろうとする投資家の道案内人である証券や商品の取引員であり、いまひとつは新聞や雑誌等の投資研究機関である。

そして下山口には黄金の玉をなお持ち続けて出てくる人もあるが、数は少ない。多くは全身キズだらけ、手足を引きちぎられ、息もたえだえで放り出された哀れな姿の人たちばかりなのである。

中村佐熊-投資人生より

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プロフィール

あらなみ

Author:あらなみ
職業:個別株投機家・専業デイトレーダー

Twitter:
@aranami718

旧ブログ:

あらなみの相場技術研究所

あらなみのトレード水先案内人

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