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相場とは

2005/07/02 Sat

相場、上か下かの当てもののようななかで、何故に、こんなにもドラマが生まれるのか。相場とは人生そのものという感じをもってしまうのは、私だけだろうか・・・

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マルチディスプレイ

2005/07/02 Sat

ネットトレードをやるのにマルチディスプレイはとっても便利だと思う。
色々とネットで調べているけれど、こういうところが参考になりそうというところが見つかった。

マルチディスプレイ、マルチモニターでGoogle検索すると沢山出てくるのだけれど、古いのは使えない。その中でもこんなのが。
http://www.cannula.jp/senjunme/office.html
http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/using/howto/customize/multimonitor.asp
http://takaman.jp/mm_link.html
http://www.pc-koubou.jp/contents/bto/mu320_main.php

デュアルヘッドのビデオカードのMATROXのページ。
http://www.infomagic.co.jp/products/personal/hardware/graphicbord/index.htm

その口コミはこちら。
http://www.kakaku.com/sku/price/055050.htm
http://www.kakaku.com/bbs/Main.asp?PrdKey=05505011003

このページはなかなか面白い。
ケータイWatch スタパトロニクス
ナナオの19インチ液晶とParheliaでトリプルディスプレイを構築!!
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/stapa/13781.html
予想以上に快適!! UXGAデュアルディスプレイ
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/stapa/17044.html

マルチモニターその2

2005/07/03 Sun

チェックしているとこういうものもありました。これは、ソフトで他のPCの画面を乗っ取るソフトのようです。古くなったノートPCの画面をマルチモニターとしてつかうのにはいいかもしれません。
http://chikura.fprog.com/index.php?UID=1091062721

画面をキャプチャー

2005/07/03 Sun


画面をちょっとだけ切り取って、保存しておくということができると、本当に便利だとは思われないだろうか。相場のチャートで、ちょっとこの部分だけ保存しておいて、なんていうことが、簡単にできるソフトが・・・実は、あるんですよ。それが、ここで紹介されているCaptureXPというソフト。
http://www.daytradenet.com/Service/CaptureXP/Index.htm
これは、本当に魔法のように画面を切り取って、保存できるので、相場の記録には超超便利ツールなのだ。
どうやって画面を保存していたのか、もし、知らない人がいたら、だまされたと思って、使ってみて欲しい。
相場の記録には欠かせない、必携ツールになるはずだ!!
画面のサンプルなどはこういう感じで保存できる。とっても便利だ!!

お金とは、相場で儲けることとは何ぞや?

2005/07/03 Sun

懸命に相場を張る。そして、いくばくかの報酬を得る。
しかし、そもそもお金をためて何をしたいのだろうか?
相場師というのは、金から金を産む商売であって、人様の役に立つということは、あるのだろうか?
ふとそういう疑問にぶちあたったことはないだろうか。
お金を持つということ。
それはいったいどういうことなのか。

私は、こう考えている。つまり、
「お金を持つということは、お金からの自由を手に入れるということになるのだ。」

多くの人は、好きでもない仕事を「お金」のためにやっている。
今の日本は所詮は資本主義の世の中だ。金がなければ、生きていくことができない。一億総中産階級とも言われているが、サラリーマンとして、幾ら懸命に働いたとして、所詮は、家一軒を建てるのがやっと。それでも成功者の部類になるのだ。

良い学校を出て、大企業に入って、懸命に働くこと。それが、人生の目標!という世の中だけれど、ちょっと待てよ、と感ているのは私だけだろうか。
朝の早くから夜遅くまで、懸命に働いて働いて。そういう生活に何の疑問もないだろうか。
多くのサラリーマンが辿る道。若者は、その月の収入をそのまま、飲む、打つ、買う、で使ってしまい、また振り出しにもどる。30代以上でも、子供のことや生活だと、結局、金の無い暮らしがつづく。そう、よく考えれば、こういう暮らしは、「金のために、企業の奴隷になっている」ことにはならないだろうか。
もちろん、働き甲斐を感じて、燃えている人もいる。彼らは幸せだと思う。それはそれでいい。しかし、そうでない、金のためのひとたちは、このままでは浮かばれないのではないだろうか。
金が無いということは、ただそれだけで人格まで否定されるような世の中だ。
そういう中で、お金からの自由をどうやって手にいれるのか。

そう、我々が生きているのは、資本主義の世の中だったのだ・・・・!

これに気が付いたら、もう行動を起こすしかないだろう。
そう、資本主義のシステムをフルに活用するのである。
私は、思った。お金に使われる側から、お金に働かせることにしよう!!
相場師とは、「自分のお金を奴隷として働かす仕事だ!」ということなのだ。

大企業のエリート社員とて、結局は、株主の利益のために頑張ってくれているのだ。
株主は、彼らを働かせて、その利益をもらう立場になる。会社の持ち主ということなのだ。
株主の側に回ること、それがまずは、今の資本主義のシステムを理解して、生活する、ということになるのだということを決して忘れてはいけないと思う。

お金の有効な使い方とは

2005/07/03 Sun

ユニセフという団体をご存知だろうか。
今日、郵便物を開いてみると、ユニセフからの寄付のお願いが入っていた。
そのとき思った。相場師でも皆の役に立つことがあるんだと。。。
http://www.unicef.or.jp/
相場師とて、世のため人のために立ち上がることができるのだ!

そもそも金を手にいれてどうするのか。
私は、何か人の役にたつことをしたいと考えている。
それは、ユニセフへの募金を通じて、多くの子供たちを救うことでもあるし、小さなことから初めてみたらどうだろうか。

資本主義の仕組みを理解して、マネーの奴隷から奴隷のご主人様に回る手段を手にいれて、自分のことしか考えず、自分だけが、ノアの箱舟に乗れればいい。そう考えるのは、あまりにも寂しすぎるのではないだろうか。自分さえ良ければそれでいいのか、と疑問に思うことはないだろうか。

たまたまの郵便物であったユニセフだったが、早速、ネットのサイトを通じて、少しばかりご協力させていただいた。ユニセフのサイトには、懸命に努力するスタッフの姿があったが、彼らの努力には、本当に頭が下がる思いだ。
また、募金のあとに、アグネス・チャンさんのお手紙があったが、本当に大変な努力をされている。
たとえば、相場の利益の1%を募金するとか、何か考えようと思う。
何せ、税金対策も昨年済ませてしまって、利益はそのまま残るのだから、ここを支援することにやぶさかではないだろう。

最強の証券会社登場

2005/07/04 Mon

ライブドア証券ですが、従来から現物取引は定額制で無制限でOKという料金体系でしたが、今回9月から信用取引もこれに含まれることになります。回数も現物同様に無制限ですから、最強のブローカーとして使えると期待しています。(ちなみにライブドア証券の回し者ではありませんので、あしからず)
3ヶ月56,700円(税込み)で、1ヶ月あたり18,900円です。1日1000円弱ですか!驚異的ですね。
松井でしたら、1日最低でも3000円ですし、ちょっとロットが大きくなるともう万単位ですから、勝負あったではないでしょうか。
昔、リテラクレア証券で中途半端な定額制をやって、ひんしゅくを買っていましたが、これからこれを続けて欲しいものです。
毎日デイトレードを続けるとしたら、これは本当に安い!
ただし、システムのことは、わかりませんので、これからですが・・・評判からはそう悪くはないという感じです。
とにかく、執行のコストを抑えることで、それだけ勝ちやすくなります。大切なことに違いはありません。

http://kabu.livedoor.com/toriatsukai/tesuuryou/premium.html

「花籠」

2005/07/06 Wed


タイタニックと言い、奢りというのは、全ての成功を破壊するものですが、ここにも静かに人の心に巣食う奢りの心を戒めるものがあります。え・・・奢れるくらい儲けて見たいって・・・

「花籠」ヤン・ファン・デン・ヘッケ(父) 1650年頃

こうした花々は、ただ美しいとうものだけで成立しているわけではない。画家は、左に崩れ落ちた壁を描写することによって、堅固な石でさえ崩れ落ちるのだから、美しく咲き誇った花は当然枯れていく定めだということを暗示しているのである。現世の生活を送るものの命の短さを現しているのである。画家は、ひと気のない花を描写して、瞑想的雰囲気を描写しているのである。

これはさらにわかりやすい、生命の移ろい易さを描いた作品。それぞれの花の、およそ現実感のない鮮やかな色彩は、花びらの表面で光が絶妙のタイミングではじけた瞬間だけにみせる最高の色だけを集めたかのようです。ごく写実的でありながら、不気味なほど質量を感じさせない花たちは、背後の石壁との対比によってさらに軽やかさを増しているように見えます。右端から忍び寄っている影によって、もう花は枯れはじめているのである。
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/art_review/03/index2.html

大引け投資法

2005/07/31 Sun

http://blogs.yahoo.co.jp/mdselove/6910151.html
株初心者にもおすすめの スワップ投資ということで紹介されていますが、こういうところにエッジ(優位性)がおおいに隠れているように思います。
相場技術研究所としても、注意深くウオッチしていきたいと思います。ありがとうございます。

ラリーウィリアムズに学ぶ

2005/07/31 Sun

ラリー・ウイリアムズのセミナーには、去年2本立てのものに行きました。
15万円程度?でしたが、多くのことを学べました。
本では、紹介していない多くのエッジのある取引手法を紹介してくれました。
彼は、今でも現役バリバリのトレーダーです。
日本に滞在している間にも、ガンガントレードしていたそうです。
本当に尊敬できる偉大なトレーダーです。
特にシステム投資を志している方では知らないではすまされないでしょう。

過去、資金を100倍にしてロビンズコンテストを優勝し、また、ラリーの娘が近年また優勝しています。本人自身、トレーダーであり、実践者です。
ですから、その言葉には、実践者としての本物の重みがあります。
相場師としては、彼の書いた本は、すべて読んでおく必要があります。
一言一言がすばらしい!!

http://blogs.yahoo.co.jp/ntnkm
こちらで彼の金言を紹介してくれています。とてもありがたい!!
ここを読むだけでも、相場で儲ける秘訣を1日1日学んでいくことができるのです!!

株の思い出 勉強法

2005/08/07 Sun

http://blogs.yahoo.co.jp/ozraraoz/4910675.html
これもとても参考になる言葉だと思います。
「トレードとは、市場を「読む」と言うことです。」
当たり前の表現ですが、奥のあるないようですので、
これもメモっておきます。

名前アイコンを作ろう-ということで

2005/08/14 Sun


皆さんかっこいい名前アイコンだとかを使っているので、どうしたらできるのかと気になっていたら、こちらで紹介してくれていたので早速利用させていただきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/uragoe_2ch/822988.html
それにしても、私のページよりもさらに重いのは人気ページだからか?(笑)

ついでにブログバナーも作成。ありがとうございます。
http://www6.big.or.jp/~neon/index.html

相場は調整?それとも・・・

2005/10/09 Sun


ここのところの下げが果たして一時的な調整なのか?
はたまた本格的調整の始まりなのか?
迷うところでしょう!

こういうときには、感覚的に対処するのではなくて、機械的に対応
するような指標を持っておくことをお勧めします。
たとえば、移動平均線でもいいですし、新値切でも、タートルで
も、何でも・・・

私は、ラリー・ウイリアムズ氏も推奨しているようにコンディション
を目処とすることとしています。
ラリー氏の言うコンディションとは、環境認識のことです。

さて、環境の中でも、現在の日本株の場合は、何をさておいても
外人の動向が相場をリードしているのは誰もが知っていることですね。

寄り前の外人動向は、ここ2日テンションが下がってきています。
http://www.traders.co.jp/stocks_data/data/foreign_funding/foreign_funding.asp
しかし、5日には1億株を超える買いが来た様子!
これだけを見ても中々判断に迷うところです。

そこでこれを指数化して見ることにすると傾向と、明確なポイントが
つかめます。判断するべきポイントを明確化し、機械的にできるよ
うにするところがコツなんです。
そうでないと、どうにでも解釈できれば、結局は感覚的に対応する
こととなってしまいます。そうなれば、弱き大衆の一員となってし
まうのです。

この外人動向を指数化したものがこの画像です。これはオシレータで
はなくて、外人動向そのものを指数化したものです。
これを日々見ていますが、ここのところの相場の変調が果たして本物
の調整になるかどうかを占う指標として注目するところだと思います。

赤い線が売買動向指数で、これが青のゼロラインを切ってくると、
調整が明らかになり、それ以前でとまれば押し目となるので、非常
に重要な分岐点に差し掛かっています。

3月下旬に指数はゼロを割って、4月の下げを予感させたのは、記憶
に新しいところです。
そして6月上旬には買い越しに転じて皆の懐疑をよそに相場の上げを
示唆しました・・・

その6月以降で、相場は何度も調整していますが、指数は6月上旬に0
を上回って以来今まで一度も0を下回っていないのが見て取れますね。

現在まだ、買い越し傾向ですから、大丈夫ですが、過去の動向は私の
過去の書き込みを見ていただけばおわかりのように、相場の流れを非常に
的確にとらえていることがわかります。
相場がこの後戻ったときに売り越しに転じたら、その後の下げを暗示する
ことが多いようです。
相場の本格調整より、一足早く0を切るのがこの指数の特徴です!
後付でないので、私にとっては頼りになる相棒です。
そして、ゼロを切ると4月を見てもおわかりのように本格的調整になって
いることが多いです。

とにかく、油断のできない日々がしばらく続きそうですね!

相場は調整?それとも・・・2

2005/10/15 Sat


外資系寄り前動向ですが、週末は770万株の売り越しとなったものの、週を通じては買い越しをキープしています。
4月の例を見ていただくとわかるように、相場が国内勢の買いで戻りをつける一方で、外人が売り越しを続けるという戻りであれば、下げトレンドに入ったという認識が可能ですが、今の外人動向ですと、そういう判断は早計のようです。
このままの高水準での買い越しが続くようですと、相場は再び高値を挑戦する動きとなるでしょう。
所詮、デイトレーダーは、相場に対しては中立ですし、国内機関投資家にも相場をリードするようなパワーはありません。相場の流れを作っているのは、消去法でいっても外人が相場をリードしているわけですから、この外人動向が非常に大切だということは理屈からはっきりとしています。

この指数は、9日間の平均を取っていますから、現在非常に高水準の買い越しを示しています。機械的に考える方針からは買い姿勢です!!

相場は調整?それとも・・・3

2005/10/22 Sat


今週の外人動向は、ついに売り越しとなりました。
指数は、先週の大きな買い越しが効いての9日平均ですからいまだにプラス圏内ですが、来週大きく買い越しがなければマイナスになってしまいます。
これは、かなりインパクトのある状況だと感じます。6月10日以来の出来事です。
これをもって考えれば、少なくとも大きな上げは期待できそうにもありません。保ち合いもしくは下降局面を想定せざるを得ない環境です。
そうなると買いは、ハイリスク・ローリターンとなり割りに合わない投資となる局面ですね!

外人買い・・踏み留まるか!

2005/10/30 Sun


週末、外人の買いがそこそこ入りましたので、指数も一服しました。(したの水色のラインが0を示しています。拡大していますので・・・)

それにしても、下の外人動向と225は見事に一致していますね。外人買いが入れば上がり、減れば下がる・・・この下の指数は、株価から作ったオシレーターではなくて、外人の動向を指数化したものだということは大変重要です。そして、それが一致して動いているということですから、ここに乖離が出れば、それはチャンスになりますよ!

環境としては、前のような勢いが出るのかどうかというと、季節性からいうと、12月の決算に向けて、外人としては、利益の確定に動いてくることが予想されますので、11月から12月というのは、保ち合いになることが多い月です。
9月、10月という最悪の月を外人買いによって変に?乗り切ることができましたので、返って中途半端になって買いにくい状況になってしまいました。
とはいえ、もし、このまま相場の上昇が続くようならついていかなくてはいけませんから、外人動向と相場のトレンドに引き続き注意が必要なことに変わりはありませんね。

まあ、いつでもこんなことを言っているわけであまりあてにもならないわけですが・・・・

見事な切り返し

2005/11/07 Mon


外人動向は、なんとかゼロ以上を保って切り返しました。
買い意欲は強い!
高所恐怖症に怯えながらもしっかりとしがみつくしかなさそうです!
といいながら、これはスイングの話で、日々方針転換できるデイトレ
にはそう大きな問題でもないわけですが・・・・

外人動向

2005/11/14 Mon


うーん、再び低空飛行へ逆戻りです。
相場は順調ですが、これはいけませんね。
今回の戻りは、外人が主導したのではなく、国内勢だということが
見て取れそうです。
チャート的には非常に強いチャートですが、無邪気にも喜んでいら
れない感じです。
引き続き注意しながら走らないといけませんね。

オーダー指数ついにマイナスへ!!

2005/11/15 Tue

今日計算したところ、ついに0.98となりました。
これは、6月10日以来の出来事です。
相場は、未だ平静を保っておりますが、外人の梯子が外された日本株
は、過去惨めな暴落を繰り返しています。
まだ、当落線上のものですから数日間様子を見る必要がありますが、
相当な注意を持って見たほうがいいのは、過去の実績から明らかです!!

株の天才!

2005/11/15 Tue

先日会った友人の話です。
「昨年、前半で半年かけて相当利益を出しました。それこそ毎日利
益が出て、自分は株の天才だと思ってしまっていました。
でも、下げが来て、まだ、利益があるから、と思っているうちに、
たった2週間で追証ですよ。
結局、半年の利益だけでなく、元金まで失ってしまったんです。
下げって本当に恐いということを身をもって知りました。
でも、人って面白いですね。ちょっと株で儲かると自分では株の天
才だと本気で思ってしまうものなんです。お金はこんなに簡単に儲
かるんだ!なんて思っていたんですよ。しかし、それは、単に上げ
相場に乗っかっているだけだということが後でわかるんですね。」

他山の石にしなくてはいけない話です。

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プロフィール

あらなみ

Author:あらなみ
職業:個別株投機家・専業デイトレーダー

Twitter:
@aranami718

旧ブログ:

あらなみの相場技術研究所

あらなみのトレード水先案内人

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